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1月, 2022の投稿を表示しています

「その②」は初登場。おいしい大豆のお菓子。

  これ、知ってる? こちら、節分の季節の商品ではなく、通年ものですが大豆のお菓子つながりで紹介したい。 というクロも子供時代に食べて以来、ウン十年ぶりに手にしました。 「諏訪湖豆」とても懐かしい。 名前通り長野県の諏訪湖のほとりのお土産品です。 子供時代長野に住んでいまして、両親の実家がどちらも名古屋で、夏休み、冬休み等の長期休みになると車で遊びに行っていました。その道中、諏訪湖のあたりで休憩するときにこの豆を買ってもらった覚えがあります。 偶然、手に入ったんですけれど、このパッケージ、子供の時と変わっていないと思う。(たぶん) 民芸調のスケートしている人。とか。 歯ごたえの良い感じの大豆で、白いのは糖衣です。 素朴な味。後を引く味。です。 興味のある方は是非。 色使いもフォントもレトロでカワイイパッケージです。 大豆のお菓子、味も好きなんだけど、歯ごたえが大好きなんだと思う。 噛み応えがあるものが好きです。 グミも大好き。 この手の大豆の菓子は胃の中でとても膨らむので、おいしいからと調子に乗ってたくさん食べると後で大変なことになります。 気を付けましょう。 気を付けます。

おいしい大豆のお菓子。「その①」はいつものやつ。

  この季節、毎年楽しみにしているお菓子があります。 このブログでも毎年紹介してる。→ 昨年    好きなので今年も紹介。 ウチの近所だとこの時期にしかお目にかかれない「助六豆」。 スーパーの節分コーナーに置かれています。 豆自体はごりごりの炒り大豆ではなく、圧力をかけて「ちょっと歯ごたえのあるサクサク感」な大豆です。 そこにうっすら醤油味、そしてまわりにまぶしてある「きざみのり」、これがむちゃくちゃ良い仕事をしています。 いわゆる「しみじみおいしい」系です。 気になった方は是非。 この豆を「豆まき」に使う人はあまりいないと思いますが、節分の季節、節分コーナーでだけ見かけます。なぜかな? 今年はとりあえず3袋買った。

指示どおりはだいじ。

  「素敵にハンドメイド」の立体刺繍にチャレンジ中です。 はいはい、買ってきたテキスト指示通りの「地巻きワイヤー#30」で葉っぱ刺繍してみましたよ。 ワイヤーが細くて布に沿うので、とてもやりやすかったです。 テキスト通りって大事。と思い知りました。 そのせいか、2回目だからかちょっとだけ刺繍の目が揃ってきました。 まだまだがたがただけど。 指示通りは大事だけど、今回、テキスト通りではない事もしました。 テキストは右利き用なのよね。 さいしょは何が何だかわからないからとりあえずテキスト通りの右利き用で作りました。 でもね、運針が逆なんですね左利きにとっては。 だから頭がこんがらがりやすいです。 だから今回はスタートする場所から何から全くの逆で刺繍しました。 左利きにとってはテキスト通りってなかなか大変。

地巻きワイヤーってなに?

「素敵にハンドメイド」の立体刺繍にチャレンジ中です。   テキストの材料に書いてあった「地巻きワイヤー」。 初めて聞いた名前のワイヤーだったので、ネットで調べました。 なんだか針金に紙が巻いてあるもので、色は緑が一般的(白とか茶もある)太さはいろいろある。 主にフラワーアレンジ系のハンドメイドで使われているようです。 で、ついでに「地巻きワイヤー 100均」で検索してみました。 がっつり本格的にやるかもわからないので、もし100均で売っていたらそれを買うつもりで検索です。どうやらダイソーには売っている(売っていた)?ようです。 だが、うちの近くのダイソーでは発見できませんでした。 しょうがないので手芸屋さんに行って買ってきました。 200本入り。 いや、使いきれる自信がないわ。 400円くらいでした。 でね、家にあって、使ってみた針金と比べてみました。 えーーーー。 ぜんぜん違ったよ。 すっげー違ったよ。太さ。 ということで、この「適正な太さ」「テキストの指示通り」のワイヤーで作ってみようと思います。

どうにかこうにか、1枚目。

  家にある材料で、作ってみました。( →前回記事はこちら ) 葉っぱの立体刺繍。 日にちが空いたのはブログを書くのをサボっていたからです。 やっぱり初心者なので針を刺す間隔がバラバラでビシッときれいな刺繍はできません。 でも一応最後まで最初の葉っぱを作り終えました。 これ、枠からはずしたら、ハサミでじゃきじゃきとカットするんです。 ほつれない、らしいです。 まちがえて刺繍糸を切らなければ。 ぎりぎりに切ったほうが綺麗だと思うんだけど、刺繍糸を切っちゃうのが怖いのね、これ。 (切っちゃった場合は接着剤を塗ればOKってテキストには書いてある) はじめてで、なんとなく形になったので、テキストの指示にあった針金を買いに行こうと思います。 たぶん今回使った針金は太すぎると思うので。

今年のクラフトはじめは刺繍。

今年の「クラフトはじめ」は まさかの刺繍。(笑) 「すてきにハンドメイド12月号」に載っていた立体の葉っぱの刺繍にチャレンジ。( →前記事こちら ) とはいえ、テレビを見るのに忙しくて、年末年始はほとんどやってません。 そして全くの刺繍初心者が無事に作品として形になるか、、、、不安なので、家にある材料で「試し」の刺繍を始めてみました。 この刺繍、針金をフレームにして糸を刺していくのですが、家にあった針金はちょっと太かったようです。 現在ここまでの進み具合ですが、針金の太さは気にせず、「試しの葉っぱ」を1枚完成まで作ってみようと思います。 1年前はまさか自分が刺繍をするなんて思ってなかったです。 そして昨年1年、もう少しはた織りのほうが進むかと思っていましたが、材料、道具をそろえたのにも関わらず、あまりやりませんでした。 はた織りのほうも飽きたわけではなく(やる気はある)今年、色々覚えていきたいと思っています。 「誕プレ、巾着袋の件」 やはりテーブルクロスの生地と同じだとは気が付きませんでした。 チョコもフレームも巾着も喜んでました。

当たったものが届いた。

  本年もよろしくお願いします。 こちら、届いたのは年末でした。 銀のエンゼルを貼って送ったのが12月に入ってからだったのですが、思っていたよりも早く届きました。( →その時の記事 ) この箱、そのままで宅配便の人が持ってきました。 伝票直貼りで、おもちゃの缶詰ということがバレバレです。 ちょっと受け取るとき恥ずかしかったわ。 でもエコでいいと思います。 開けるとキョロちゃん! キョロちゃんってこんなにかわいかったっけ? キョロちゃんは頭の部分が缶(スチール?)で胴体部分がプラスチックで電池が入ります。 頭の中の空洞に紙製のおもちゃが入っていました。 いろいろと。 で、これ、銀のエンゼルを会社の売店でコツコツ買って集めた人(ジャイアン氏、夫)と一緒に箱をあけたんですけどね、、、 「え、お菓子入ってないの?」 「え、お菓子入ってないの?」 「え、お菓子入ってないの?」 ってジャイアン氏に3回聞かれたよ。 だからさ「お菓子のカンヅメ」じゃなくて、「おもちゃのカンヅメ」だからね。 ずーっと思い込んでたみたい。「お菓子のカンヅメ」って。 ジャイアン氏、開けてがっかりしていたよ。 で、一応電池入れて、キョロちゃんのパタパタ走るところをみて、そのあと箱にそっと戻したよ。 ジャイアン氏、もう気が済んだんだって。 ということで、このキョロちゃんは本来の対象年齢のお友達の所に行きました。きっとそのほうがキョロちゃんも遊んでもらえてうれしいよね。 子供のころからの思い込みってすごいね。 ずーっと「お菓子のカンヅメ」だと思ってたんだって。 どんまい。