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使わないキットの解体。

  一年くらい前の記事で( →※ )ため込んだフェリシモのキットいろいろですが、作ったものもありますが、手つかずのキットもあります。 タペストリー系のキットは今後作りそうなものを2~3残して箱から出して解体しました。 糸系の素材とフレームの材料、説明書などをばらばらにしました。 こんな風にパックになっていましたが、多分つくらないであろう材料たちです。↓ 糸系は綿糸もウールもありますが、カワイイものが多いので何か織るときに使えそうです。 こっちの羊毛(多分スライバー?)は紡げそうです。いひひ。 前に作ったタペストリーキットの残りも加えるとこんな感じの夢カワっぽい色合わせです。 これをミックスして紡いだら楽しそうです。↓ 多分やると思う。 ため込んだキットは半分以上はちゃんと作ったから良しとしよう。 ↓↓↓ どれか ポチっ としてくれると嬉しいです ↓↓↓ ブログトップに戻る

これなーんだ?【木工】

  これなーーんでしょう? 木材の切れ端を適当なサイズにカットして、ドリルで穴開けたやつ。 透明な筒が挿せるようになりました。 はい、一輪挿しです。 こちらも。 こちらは木材部分が大きくて安定感があるのでちょっと大きめの葉っぱもさせます。 ↑この葉っぱ、何の葉っぱか知ってる? これ、アスパラガスの葉っぱ。 庭にあるの。 ちなみに透明な筒の部分はプラ製の試験管。 何年か前のハロウィンの時にスタンピンアップで買ったやつ。 (まだ持ってた) ↓↓↓ どれか ポチっ としてくれると嬉しいです ↓↓↓ ブログトップに戻る

切れ端コレクション続行中【木工】

ブログには載せてませんでしたが、木工もぼちぼちやっております。 「切れ端コレクション」と称し家にため込んだ捨てられない切れ端を「何か使えるもの」に生まれ変わらせるシリーズとなっております。 最近の「切れ端コレクション」の記事は →※こちらのページ にまとまっております。 今回は小箱を作るときに使わなかった1㎝厚のこのタモ材。 ルーターという道具で溝を掘りました。 これをまっぷたつにカットして、ヤスリをかけると、、、 はい。 コースター。 ちょっと溝が深め。 以前に作ったヒノキのコースターも含めウチでは大活躍中です。 この暑い時期、ビールなどをよく飲むのですが、コップに水滴がよくつきます。 このコースターは水滴をたくさん受け止めてくれます。 そしてある程度木が湿ってしまったら頻繁に交換しているのでこの枚数があって大助かりです。 ↓↓↓ どれか ポチっ としてくれると嬉しいです ↓↓↓ ブログトップに戻る

紡ぎ車に塗装。【ちょっと木工寄り】

  先月購入した紡ぎ車、何も塗料が塗られていない状態で手に入れました。 購入したときに「白木無塗装なので、そのままでもいいですし、蜜蝋などで塗装してもいいですよ。」と説明を受けました。 白木のままでも長年使っているうちに羊さんの脂とか、手垢で経年変化が楽しめますよ、とのことで、講習会で使用した紡ぎ車もその状態で、それなりに良い風合いの紡ぎ車でした。 自分の愛車(つむぎぐるま、だから愛車で正解)はどうしようかなー、と考えていましたが、塗装云々よりもとりあえず糸紡ぎの復習が先で、講習会で教わったことのおさらいが済んだところのこのタイミングとなりました。 まあ、あれです、ちょっと木工をかじっている身としては(はい、ほんとにちょっとの趣味の域ですが)白木無塗装のまま木工製品を使う、というのにちょっと抵抗があります。 どうしても白木無塗装だと水に弱いので。 テーブルとかと違って「紡ぎ車」なので水滴のついたコップなどを置くことはないのですが、やっぱり無防備でデリケートな白木無塗装は使うのがちょっと怖い。 というわけで塗装して外の日影で乾燥中の愛車です。↓ 塗料は蜜蝋ワックスとかを購入しようかと思いましたが、浸透系の塗料なら大丈夫、とのことだったので家にあったKALDET No.270(カルデット) という家のメンテナンスに使っている塗料がちょっと残っていたのでそれを塗りました。 亜麻仁オイル系の塗料です。 完全に乾くまでは独特のにおいが残ります。 外したパーツ「フライヤー」にも塗りました。 KALDET No.270(カルデット)のクリアーなので色はつかないタイプですが、塗料が浸透して少し色が濃くなりました。 ちょっと木工寄りのプチ情報としては、塗料は刷毛じゃなくて不織布で塗ると多量につき過ぎず、下に滴り落ちることもなく塗りやすいです。 ↓↓↓ どれか ポチっ としてくれると嬉しいです ↓↓↓ ブログトップに戻る

ひざ掛け?を織ってみました。(自力で最後までできるかな?)

  自分で紡いだ糸で、はじめて自力で織ってみました。 というか、この織り機を買ってから一度も毛糸でタテ糸を張ったことないし、手紬ぎのぼこぼこした糸だし。 でも紡いだ糸はたまっていく一方だし、そろそろ何か形にしてみたいし、、、です。 ↑ここら辺の紡いだ糸いろいろ使ってみます。 一応紡いだ糸の長さはそれぞれ記録してあったのですが、やっぱり織るとなるとけっこう量がいるんですね。 計算しながらやってみたけど、最初よりもタテ糸の長さは短くなりました。 織り始めると、やっぱり楽しい。 そこそこの出来上がりになって、使えそうなものが作れて満足です。 写真に撮ると織り目が揃っているように見えますが、実際はかなりがたがたです。 自分で使う分には問題なし。です。 ただね、、、、 やっぱりちょっと短かった。 できあがりサイズとか、そういうところもこれからの課題だね。 まだ縮絨してないけれど、いずれしようと思っています。 サイズ的にジョージのマントにっぴったりだ。 似合ってる。 ↓↓↓ どれか ポチっ としてくれると嬉しいです ↓↓↓ ブログトップに戻る

封筒ありきで作ってみる。【久しぶりペーパークラフト】

  いままで封筒から発想を得て、カードを作る、ということはなかったように思いますが、今回、素敵な封筒を友人がくれたのでやってみました。 グリーンの無地にトロピカルプリントのインサートの封筒です。 南国の鳥さんやら、ハイビスカスやらです。 トロピカルつながりでハイビスカスのスタンプです。 ただし色は封筒と同じグリーン系ではなく、オフホワイトベースにしました。 ちょっとレトロシックな南国のイメージです。 センチメントも主張が強すぎないメタリックカラーで。 封筒のプリントペーパーの背景色のネイビーに合わせて、カードのハイビスカスもネイビーにしました。 どうかな? あっているかな? 自分では結構気に入ってます。 レトロでシックでトロピカル。 ↓↓↓ どれか ポチっ としてくれると嬉しいです ↓↓↓ ブログトップに戻る