何人かの方にご質問ただいたので。 新カタログのBIG SHOT アクセサリーのページに掲載されている《エンボッシングマット》、、、。 「解説ビデオあり」のマークがついているので、6/1以降にはスタンピン・アップが作ったわかりやすいビデオが見られるようになりますが、 「その前に知りたいんじゃー」 の声にお応えして動画で解説してみました。 3つのパーツからなる《エンボッシングマット》。 で構成されております。 ざっくり言うと、 《エンボッシングマット》を使うと、 「カットが用途のダイがエンボスフォルダーの役割もしてくれちゃう」 みたいなことです。 シリコンマットの厚みが2種類あるのはそれぞれ、 厚いグレーが《カット&エンボス》用 薄いブルーが《エンボスのみ》用 と2種類の効果が作れるからです。 地味なダイを使用して申し訳ありませんが、下が比較写真になります。 新カタログにはこの《エンボッシングマット》を使ったと思われるサンプルが何カ所かあります。 カタログの写真は載せられないので、ページ数と場所だけお伝えします。 (確認はとっていないので、あくまでクロがそう思う、ということで。) 66p 上段中央、下段左 72p 下段右 74p 左写真の右 88p 上段右 ダイのデザインなんだけどカットされておらず、エンボスになっているのがそうです。 (ほかにもあるかも、、、探してみてください。探すのもけっこう楽しいよ。) ということで、実際に使ってみましたよ、という動画です。 新カタログの73pのガーデンインプレッションズSUITEのページに《エンボッシングマット》が載っているので、《スプリングタイム・インプレッションズ》ダイとの組み合わせがおススメなんだと思います。持ってないけど。 ダイの用途が広がるのは素晴らしい。 カタログは読み物。 ブログランキング参加中 ココをぽちっとしていっていただきたい。 謎解きみたいで面白い。 お気軽にメールください 作り方でわからない所、製品に関する質問、etc. カタログ購入希望の方、送料無料でお送りします。 お買い物はこちらから こちらもフォローしていただけ...
いろいろクラフト日々のブログ。作ることが好き。糸紡ぎ、ペーパークラフト、木工、手織り。左利き。2022年秋に山形にお引越し。